≪必見≫担当者が語るDineをフル活用出来る術を大公開!

「出会いの最短距離」というキャッチコピー通り、2017年にサービスローンチしてから、数多くの出会いを合理的かつ安全に提供してきたマッチングアプリ Dine (ダイン) 。

Dine (ダイン) には、出会いにおける合理性や安全性を担保するために、Dine (ダイン) ならでは機能がたくさん存在します。そのため、マッチングアプリ上級者がDine (ダイン) を利用する、などと言われれる事もしばしばあります。確かにDine (ダイン) 機能をきちんと理解して使いこなせば、出会いのスピード、質、量、全てにおいて網羅する事ができるからです。しかし、実際は上級者だけでなく、初心者も含めて、ポイントを抑えればDine (ダイン) を使いこなす事は可能です。

今回は、Dine (ダイン) をフル活用できるためのポイントを、マッチングアプリのことを熟知している元マッチングアプリのマーケティング担当者と一緒にご紹介していきます!!

■Dine ってどんなアプリ?

・アメリカ発の逆輸入型マッチングアプリ

Dine (ダイン) は、2015年にマッチングアプリ大国であるアメリカで誕生したマッチングアプリです。米国でのアプリローンチ間も無く、Appleの『Best New Apps』という多くのユーザーに利用され、評価されたアプリに贈られる賞の受賞するなどでアメリカで大きく話題となりました。その2年後の2017年冬に、Dine (ダイン)は日本版をローンチしました。

・レストランデートをマッチング

なぜ Dine (ダイン) は、ローンチ直後に国内外共に話題となったのか。それは、「レストランデートをマッチングするアプリ」という今までになかった画期的なマッチングアプリだったからです。マッチングアプリは、チャットアプリと違って、基本的には、誰かと話すことが目的ではなく、会う事が目的です。従来のマッチングアプリになかった、「会うことを前提にマッチングする仕組み」がDine (ダイン) には組み込まれています。また、出会い≒デートと考えた際に、初デート場所のほとんどが飲食店/レストランです。初回のデートから、遊園地や水族館などのアミューズメントを行く方は少ないはずです。そのため、アプリのプロフィールに行きたいレストランを選択する項目があり、デートしたい相手にレストラン(=デート場所)を同時にリクエストすることができるのです。当時も現在もこれらは、マッチングアプリとしてはDine (ダイン) の唯一無二の機能であり、幅広い年齢層から男女問わず多くのユーザーから人気です。

・業界初 オンラインデート機能搭載

2020年、新型コロナウイルスにより、感染防止を含む外出禁止業もあり、人々の出会いの機会が奪われる結果となりました。出会うことを目的とするユーザーのマッチングアプリ業界は、大きな影響を受けました。レストランデートという外出が主となるDine (ダイン) も例外ではありませんでした。しかし、ステイホームという自分が置かれる環境は一変しますが、「出会いたい」という感情は変わりません。そのため、Dine (ダイン) は、開発陣と連携し、マッチングアプリ業界最速でビデオ通話機能を搭載したオンラインデート機能をリリースし、大きな話題を呼びました。その後、多くのユーザーがオンラインデートという前代未聞のデートに適応し、Dine (ダイン) のメインサービスの一つとして利用されています。

出会いにおける合理性と安全性の徹底

「出会うこと」に特化しているDine (ダイン)ですが、出会いにおける合理性を追求しており無駄な機能は削ぎ落とされたマッチングアプリとなっています。

  • マッチング後は無駄なメッセージが不要 (日程調整するだけ)
  • お店選びが不要 (初デートにふさわしいお店がリスト化されている)
  • デート場所のレストラン予約が不要 (レストラン予約をアプリが代行)

他のマッチングアプリを利用して、つまづく部分を機能でカバーしているのが凄いですね。「出会いの最短距離」とキャッチコピーにあるよう、出会いにおけるスピード感をとても感じることができます。

また、合理性だけでなく、安全性においてもDine (ダイン)は網羅しています。

  • 初デートがレストランのため、安心・安全
  • ドタキャン対策がある
  • 三密対策レストランの掲載

上記の中でも最も評価されているのが、「ドタキャン対策」です。マッチングアプリで出会う上で、避けては通れないドタキャン。ドタキャンされた経験のある方も多いのではないでしょうか。(特に男性被害者が多そうなイメージ)Dine (ダイン)にはレストラン予約の代行をアプリに運営する際に、クレジットカードを登録する機能 (Dine Protect) があります。万が一、ドタキャンが発生した場合、レストランのキャンセル料がドタキャン要因になった方から引き落とされます。この機能により、ドタキャンするとキャンセル料が発生することが抑止効果となり、Dine (ダイン)のアプリ内でのドタキャンが激減しました。これは画期的ですね。出会いにおける合理的な面と安全面から、Dine (ダイン)は男女共に利用されています。

おさらいになりますが、Dine (ダイン)は、日本国内だけでも200以上あると言われるマッチングアプリの中でも、「出会い」に特化したマッチングアプリです。出会いにおける無駄な機能が省かれ、ユーザーが利用する上で面倒な部分はカットされており、非常に使いやすいアプリとなっています。また、ユーザーが安心安全に利用できるよう機能が搭載されていることもあり、女性だけでなく男性からも支持されています。Dine (ダイン)を利用すれば、「出会いの最短距離」というキャッチコピーの通り、出会いにおけるスピード感をすぐに感じることができると思います。普段から仕事などにより多忙、アプリにあまり時間を掛けたくないという人には本当にオススメです。個人的には、今最も勢いのあるマッチングアプリと言っても過言ではないと思っています。

■絶対に使ったほうが良い機能5選

今話題沸騰中のマッチングアプリ、Dine (ダイン)は、「出会いの最短距離」をユーザーへ提供するために様々な機能が存在します。その中でも、筆者および元マッチングアプリ担当者が、これは絶対に使った方が良いと思うものをピックアップ致しました。早速ご紹介します!

プロフィール画像 採点機能

Dine (ダイン) には、プロフィール画像を採点する機能があります。これがとっても便利なんです。Dine (ダイン) のプロフィール編集画面で最大6つまでプロフィール画像を設定できるのですが、設定した画像の左下に数値が「%」で表記されます。これが異性から好まれているプロフィール画像を数値化したものになります。

Dine (ダイン) 独自の機能で、異性から好まれているプロフィール画像を数値化してくれるのですが、便利過ぎませんか、Dine (ダイン)さん!まさか、プロフィール画像でPDCAが回せる機能があるとは!Dine (ダイン) では、プロフィールの運用ができちゃうんです!

数値の高いプロフィール画像があれば、良い理由を分析して新しい画像を追加し、数値の低いプロフィール画像があれば、削除して新しい画像に差し替えれば良いプロフィール画像が自然と厳選できるという優れものです!

Dine (ダイン) の採点機能を使えば、他のマッチングアプリのプロフィール画像にも転用できますし、マッチングアプリだけでなく、SNSのプロフィールアイコンなどにも活かせるので、本当に良い機能ですね!

当日に会える Dine Tonight (ダイントゥナイト)

Dine Tonight (ダイントゥナイト) は、当日のデートをマッチングする即効性のある機能です。Cross me (クロスミー) でいう「今日ひま!」機能ですね。

開発秘話としては、元々はドタキャンをされてしまった人(突然、今日の予定が無くなってしまった人)が、急遽当日デートできるように開発された機能とか。

近くのDine (ダイン) アクティブユーザーにコインを使用することでデートのリクエストを送ることができ、お互いが承認すれば当日の晩に出会うことができる機能となっております。

「今晩、急遽予定がなくなった」「今晩は1人でご飯食べたくないな」といった時に、即効性があり、とても活躍してくれる機能です。

実際に僕もDine Tonight (ダイントゥナイト) で、1時間以内にデート相手を見つけ、その日のうちにお食事に行った経験があります。皆さんも是非有効活用してみてください!

無料利用可能な Dine (ダイン) 招待コード

実際Dine (ダイン) は、男女どちらかが有料会員であればメッセージのやりとりができるので、男性が無料会員でも出会うことができます。

金額は男女同一なので、ほとんどの場合は女性が有料登録をしているケースはありません。ですが、招待コードを利用すればお互いに1週間分の有料会員 Dine Gold (ダインゴールド) の機能を使うことができます。

これは招待の上限が設けられていないので実際1週間に1人招待すれば男性でもずっと無料で使えるというわけです!めっちゃお得じゃないですか?(私も友達10人位招待しました(笑))有料となると少し気が引ける方もいらっしゃるかと思うので、招待制度は使ってみるに越したことはないです。

もし、招待してもらう人がいないという方は、このコードを入力すれば、1週間無料でDine Goldの機能を使用することができます。

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これは知らないと損なので、是非ご活用ください!

マッチ率が変わる 厳選お店リスト

Dine (ダイン) では、展開エリア(※現在は東京・大阪・名古屋・福岡)ごとに初デートに最適なお店が厳選されています!それら厳選飲食店リストの中から、デートで行きたいお店を選んで設定します。これらは、異性側から見たあなたのプロフィール画面に表示されるというわけです。

女性からのアプローチをもらえるかどうかは、「行きたいお店リストのセンス」によって大きく左右されるということです。

実際に私は、「焼肉屋」と「カフェ」を行きたいリストに設定していました。

まず、なぜ「焼肉屋」を設定しているかと言いますと、シンプルに万人受けするからです!焼き肉およびお肉料理を好まない人は少ないので、比較的誰にでも通用するんです。(あくまで個人的意見ですが笑)初デートで焼き肉?匂いが気になる?とネガティブな意見も出そうですが、意外と焼き肉デートを好む異性は多いようです!焼き肉店は個人的にオススメです!実際に、Dine (ダイン) 上で、男性女性ともに焼肉店と焼き鳥店を選択するユーザーが多く、人気のようです!焼肉屋を設定しておくと、「いいね」を貰いやすいかもしれませんね!

また、なぜ「カフェ」を設定しているかと言いますと、選択ハードルを低くするためです!「初めて会う人と、2-3時間 夕食を共にするのは、ちょっと抵抗が・・・」という方も少なくないと思います。そういった方に、焼肉店、フレンチなどの選択肢だと、せっかくのデートチャンスも流れてしまう可能性があります。そのため、小一時間のデートが可能な、ランチのカフェデートがちょうど良いのです!実際に、カフェデートでのオファーは多く、10件中6件程はカフェで「いいね」を頂きます。

上手くお店選びをすることで、出会いの駆け引きを上手くくぐりぬけ、いいねをたくさん獲得し、デートしましょう!

完全会員制バー Snack Dine

Dine (ダイン) が、リアルな出会いを提供する場を運営しているのはご存知ですか?実は、アプリだけでなくリアルでもユーザーの出会いをサポートすべく、住所非公開の会員制スナックSnack Dine (スナックダイン) を運営しています。マッチングアプリがスナックを運営するというのは前代未聞ですよね。

Snack Dine (スナックダイン) は会員制となっており、Dine (ダイン) ユーザーでないと入店できません。また、住所は非公開となっており恵比寿とだけ明かされてます。入店資格を持つ方だけが住所を知ることができるようです。会員制、住所非公開、スナックとは思えないお洒落な内装と18席のこじんまりとした空間がは、隠れ家感、シークレット感がありドキドキしますよね。

デート帰りの二次会にもふらっと立ち寄れますし、予定がない日にふらっと立ち寄れば新たな出会いに出会えるかもしれません。

Dine (ダイン)利用ユーザーであれば、会員資格があるため、是非一度は行くべきです。

■最後に

Dine (ダイン) を余すことなく存分に楽しめる機能をご紹介させて頂きました!マッチングアプリの中でも、出会いのスピード感を重視しているDine (ダイン)ですが、これらの機能を活用すれば、さらに出会いにおける合理性や安全性を感じることができるでしょう!

まずは、招待コード出を上手く利用して、無料でできる範囲でDineの機能を堪能してみましょう!きっと、今よりも出会いにスピード感を感じれるはずです。