カドル(cuddle)既婚者マッチングアプリの魅力とは?【利用メリット5選と使用方法を解説!】

「カドルってどんなアプリ?
「どんな点が強みなの?」
「使い方や料金プランを教えてほしいな!」
2022年にリリースして現在注目を浴びている既婚者マッチングアプリがカドルです。
そこで今回はカドルの利用メリットや使用方法を中心に見ていきましょう。
このサイトをかんたんに説明すると以下の通りであり、マッチングアプリの悩みやお困りごとをずばり解決しますよ!
ぜひ一読してカドルの魅力を感じてもらえれば幸いです!
カドル(cuddle)既婚者マッチングアプリとは?

カドルは既婚者専用の異性交流を目的としたマッチングアプリです。
「日常に特別を」のキャッチフレーズが印象的な現在脚光を浴びているアプリとなります。
既婚者同士で普段味わえない時間を共有できる点が人気の秘密でしょう。
さらに業界トップクラスの会員数や既婚者に優しい機能満載な点も見逃せません。
既婚者が安全にアプリを楽しみたいなら、カドルの利用メリットや使い方を熟知しておくのがおすすめです!
まだカドルに登録していない方は下記から登録できますよ!
カドル(cuddle)の利用メリット5選

ここからはカドルの利用メリットを解説していきます。
具体的なメリットは以下の通りです。
・会員数業界トップクラス
・既婚者に優しい機能
・効率的にマッチング可能
・安心安全な取り組み
・高品質なつくり
次から順番に見ていきましょう!
カドルの利用メリット①:会員数業界トップクラス
カドルは会員数業界トップクラスのマッチングアプリです。
会員数は約4万人(2023年1月時点)。
2022年1月リリースからわずか半年で会員数1万人突破したアプリとしても話題を呼びました。
さらにその半年足らずで4万人突破は業界最速です。
会員数業界1位の既婚者クラブは現在約10万人ですが、このペースでいけばトップに躍り出るのも時間の問題かもしれません。
それだけカドルに登録するメリットが多くあるのです。
会員数が多ければ理想の相手に出会える確率も高くなります。
相談できる友人や気軽に飲みにいける友達もサクッと見つかりやすいと言えるでしょう。
カドルの利用メリット②:既婚者に優しい機能

カドルには既婚者に優しい機能が充実しています。
例えばプロフィールに「会える時間帯」「子供の有無・人数」が表示されているのは大きなメリットでしょう。
既婚者にとって会える時間帯がいつなのかは気になる点です。
せっかくマッチングしても会える時間がなければ、それまでに費やしたやりとりの時間が無駄になってしまいます。
平日昼・平日夜・休日昼・休日夜と細かく設定できるので柔軟に日程調整が可能。
さらにカドルはマッチングアプリと呼ばれていますが、厳密にはWebブラウザで操作を行います。
そのため「パートナーにメイン画面を見られてアプリの使用がバレた」といった事態も防げるのは既婚者に優しい点です。
カドルの利用メリット③:効率的にマッチング可能

カドルはスワイプ式と呼ばれるマッチング方式を取っています。
マッチングアプリで言うとタップルやTinderのマッチング形式と同じです。
希望条件を設定し、あとはAIが自分に合いそうな相手を自動表示。
表示された異性をいいねしていくだけです。
自分で相手を探す手間がなく手軽に使えます。
「普段忙しくアプリをじっくりやる時間もない」「検索する作業が面倒」などの不満を感じている方にはピッタリかもしれません。
カドルの利用メリット④:安心安全な取り組み

カドルは安心安全な取り込みのもとつくられています。
例えば24時間365日監視体制をとっているのも大きな特徴でしょう。
運営側が悪質ユーザーの存在を常にチェックしているため、ネガティブな報告は圧倒的に少ないです。
さらにカドルではプロフィール写真とは別に「ギャラリー」と呼ばれる写真公開限定機能があります。
ギャラリー機能は閲覧できるユーザーを自由に選択できる機能。
プライバシーを守ってお相手探しが可能です。
カドルの利用メリット⑤:高品質なつくり
カドルを利用してみるとその使いやすさに驚きが隠せません。
Webブラウザ上の操作とは思えない滑らかな動きとスピード感。
アプリと違ってWebブラウザと聞けば「画面の切り替えが遅そう」「スマホでは使いづらそう」などのイメージが思い浮かぶものの、そんな心配は不要です。
実際にカドルの開発の裏側をのぞくと元Amazon社員が開発していると分かります。
Amazonと言えば世界を代表するショッピングサイト。
スマホでも安心して購入できるのは周知の事実です。
サイトづくりに長けた開発者が手掛けているのはカドルの大きな特徴と言えるでしょう。
カドル(cuddle)の利用デメリット3つ

続いてはカドルの利用デメリットを解説します。
具体的なデメリットは以下の通りです。
・自分から検索できない
・利用料金が高い
次から順番に見ていきましょう!
カドルの利用デメリット①:紹介人数が少ない
カドルは一日の紹介人数が少ないです。
基本プランであれば一日10人。
それ以上紹介してほしければオプションプランに申し込まなければいけません。
(女性は基本プランが無料、オプションプランのみ有料)
とくに多くの異性とマッチングしたい方には少なく感じるでしょう。
料金プランについては詳しく後述しますが、オプションに申し込むと一日30人まで紹介してくれます。
紹介人数に物足りなさを感じる場合はオプションに申し込んでみるのもありです。
カドルの利用デメリット②:自分から検索できない
カドルは既婚者クラブやSepaといった検索型のマッチング方式ではありません。
スワイプ式で紹介してくれる便利な面もありますが、自分から検索できない点に不便さを感じる人もいるでしょう。
例えば男性が「身長が160cm以下でタバコを吸わず、年収300万円以上の女性がいい」と思っても、ピンポイントで検索はかけられないのです。
とはいえカドルのAI紹介技術は高いと評判。
自分にピッタリの異性をすすめられている方も多くおり、デメリットと感じる場面は少ないかもしれません。
カドルの利用デメリット③:利用料金が高い
カドルは既婚者向けマッチングアプリの中でも利用料金が高いです。
(料金の詳細は後述します)
既婚者クラブやSepaなどと比較しても約2,000~4,000円と割高。
これはカドルの戦略にも大きく関係しています。
あえて他のアプリよりも価格を高く設定し、出会いに真剣なユーザーのみを集めているのです。
実際に「2ヵ月以内に素敵な人が見つかった」「短期間で驚くほどマッチングできた」などと回答するユーザーが多いのも特徴。
利用料金が高くても短期間でお相手が見つかれば、結果的に支払う費用は少なくなります。
そう考えると他のアプリよりも同等もしくは安く感じる方もいるでしょう。
カドル(cuddle)がおすすめな人

ここからはカドルがおすすめな人を解説します。
具体的におすすめできる人は以下の通りです。
・時間を掛けて関係構築したい方
・割り切って使える方
・シンプルさを求めている人
次から順番に見ていきましょう!
カドルがおすすめな人①:時間をかけて関係構築したい方
カドルには誠実で真面目な出会いを求めている方が多い印象です。
具体的にはお互いの家庭における悩みを共有できたり、パートナーとは行けなくなったデートスポットへ行ってみたり。
一線を越えた関係よりは友達づくりを希望する人が大半。
ゆっくり時間をかけて関係構築したい方にはおすすめです。
実際に口コミでも「カドルでマッチングしたお相手とは関係が長く続いた」「遊び目的の方が少なくて安心した」などの声が目立ちました。
カドルがおすすめな人②:割り切って使える方
カドルは不倫をすすめるアプリではありません。
前述の通り「非日常体験を味わえる友人づくり」をテーマにしているため、あくまでパートナーありきの関係を求めています。
そのため夫婦関係を維持しつつも寂しさを紛らわせたい方に向いているでしょう。
言い換えると「夫婦は夫婦、友達は友達」と割り切って使える方におすすめです。
実際にカドルではこのようなコンセプトが浸透しているため、浅い関係で相手を見つけられます。
カドルがおすすめな人③:シンプルさを求めている人
カドルは紹介された方から出会う人を選ぶシンプルなつくりです。
紹介制の側面から見れば結婚相談所のつくりに近いかもしれません。
それだけ出会いにこだわったマッチングアプリであると言えます。
「余計な機能はいらないから出会いに特化したアプリがいい」「自分でどのように相手を選んでいいか分からないからアプリに任せたい」そんな人におすすめ。
実際に使ったユーザーの声でも、使っていてストレスが掛からないと回答する人は多かったです。
カドル(cuddle)をおすすめできない人

続いてはカドルをおすすめできない人を解説します。
具体的におすすめできない人は以下の通りです。
・質より量を求めてる方
・仕事と家事育児を両立させていない方
次から順番に見ていきましょう!
カドルがおすすめできない人①:遊び目的の方
カドルは真面目で誠実な人が多いため遊び目的の方には向いていないかもしれません。
初デートで体の関係を求めたり、不用意にスキンシップを試みたりしても敬遠される確率は高いでしょう。
ほとんどのユーザーは割り切ってアプリを使っており、軽い食事や半日デート程度の出会いを求めています。
仲良くなれば一線を越えられるかもしれませんが、あまり期待しないのが身のため。
遊び目的であれば出会い系アプリがおすすめです。
カドルがおすすめできない人②:質より量を求めてる方
カドルは自分に合った異性をAIが的確におすすめしてくれるアプリです。
その候補者の中から丁寧に関係を築いていきます。
ゆえに質より量を求めている方には合っていないかもしれません。
もしかしたら他のアプリに比べてマッチング数が少ないケースもあるでしょう。
しかし数少ない異性の中からデートまで進む確率は高い傾向にあります。
カドルは効率良く相手を探したい方におすすめなアプリです。
カドルがおすすめできない人③:仕事と家事育児を両立させていない方
カドルには普段仕事・家事・育児を全力で頑張る真面目な方が多いです。
普段息を抜く瞬間がないからこそアプリで出会いを探すのかもしれません。
そのような方達が多いからこそ、会話内容も家事や育児の話題も当然増えてきます。
常日頃から家事や育児に力を入れている方は問題ありません。
しかしプライベートで仕事と両立させていない人は話も盛り上がらないでしょう。
カドルは家庭と真摯に向き合える方に合うアプリと言えます。
カドル(cuddle)の登録方法

続いてはカドルの登録方法を解説します。
具体的な流れは以下の通りです。
1.初期登録
2.基本情報及びプロフィール登録
3.本人確認
次から順番に見ていきましょう。
カドルの登録方法①:初期登録

まずは初期登録を行っていきます。
まずはカドルの登録画面に進みます。
アカウント作成画面でメールアドレスとパスワードを入力して「登録する」を押します。
すると登録アドレス宛に認証コードが送られるためカドルの画面でコードを入力。
これにて初期登録は終了です。
カドルの登録方法②:基本情報及びプロフィール登録


初期登録が終わると基本情報及びプロフィールの登録です。
初期登録ではニックネーム・性別・生年月日・居住地を入力します。
続いては顔写真。
顔写真は鮮明に分かる自分の顔写真を載せてもよいですが、モザイクをかけたり顔以外を載せたりするのが一般的でしょう。
最後にプロフィール編集画面でデートに都合の良い時間帯・子供の有無・職種・会社タイプ・年収などを入力していきます。
各項目は偽りなく正しい情報を入れていきましょう。
カドルの登録方法③:本人確認


プロフィール登録が終了すると最後は本人確認です。
カドルは本人確認しなければ利用できないため、登録前には確認書類を用意しておきましょう。
本人確認で使える書類は運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・住民基本台帳カード。
ちなみにカドルでは本人確認終了後、確認書類は自動削除されるため安心と言えます。
本人確認が受理されればいよいよ利用開始です!
カドル(cuddle)の使い方

ここからはカドルの使い方を解説します。
利用方法はいたって簡単。
以下の3ステップでデートに進めていきましょう。
1.「いいね」を送る
2.マッチングする
3.メッセージする
まずはAIが紹介してくれた異性をいいねしていきましょう。
この段階で年齢と地域に絞れますので「東京在住で30歳以下がいいな」「年齢は絞らないけど居住地が近いといいな」などと条件を入れられます。
いいねを送って相手が承諾してくれればマッチング完了です。
(お相手からのいいねを受けてもマッチング完了)
マッチング成立したらメッセージ開始。
お相手のメッセージを待たず自分から送るのがポイントです。
メッセージを重ねてデートの日程が決まったらいよいよ初デート。
初デートの予定が組めれば、あとは当日に向けて準備するのみです!
カドル(cuddle)の男女会員別料金プラン

ここからはカドルの男女会員別プランを解説します。
<有料プラン(男性)>
プラン | 料金 |
1ヵ月 | 9,980円 |
3ヵ月 | 7,980円/月(一括23,940円) |
6ヵ月 | 5,980円/月(一括35,800円) |
12ヵ月 | 3,980円/月(一括47,760円) |
<オプション(男性)>
プラン | 料金 |
1ヵ月 | 4,980円 |
3ヵ月 | 3,980円/月(一括11,940円) |
6ヵ月 | 2,980円/月(一括17,880円) |
12ヵ月 | 1,980円/月(一括23,760円) |
<オプション(女性)>
プラン | 料金 |
1ヵ月 | 1,980円 |
3ヵ月 | 980円/月(一括2,940円) |
6ヵ月 | 680円/月(一括4,080円) |
12ヵ月 | 380円/月(一括4,560円) |
※価格は全て税込み
無料プランと有料プランの違いは「メッセージの可否」。
無料プランではメッセージができないのに加え、誰からいいねもらったかを確認できません。
そのためカドルでは有料プランへの加入は必須と言えるでしょう。
(女性は無料で有料プランの内容を利用可能)
また、オプションに加入すれば「1日の紹介人数が10→30人へ増える」「人気の異性へアプローチできる」が可能となります。
(オプションは自動継続課金です。利用期間に応じて費用が発生し、期限内に解約しなければ自動継続となります。月額料金に加えてオプション料金が発生。)
長期プランになるほど月額換算費用も安くなるため、あらかじめ3ヵ月以上のプランで契約する方法もおすすめです!
カドル(cuddle)の攻略ポイント3つ

ここからはカドルの攻略ポイントを解説します。
具体的なポイントは以下の通りです。
・プロフィール写真を磨く
・家事育児に積極的な旨を書く
・メッセージは丁寧にやりとりする
次から順番に見ていきましょう!
カドルの攻略ポイント①:プロフィール写真を磨く
カドルを攻略するにはプロフィール写真次第と言っても過言ではありません。
スワイプ式の特性上、まずユーザーの目に飛び込んでくるのは写真です。
映し出された写真からアリかナシかを選んでいきます。
アリと判定されてからようやく自己紹介文やプロフィール項目を見てくれるもの。
そのため写真で合格をもらえなければ何も始まらないのです。
たとえ顔を不鮮明にするとはいえ美男美女の雰囲気が伝われば理想的。
すっきりした背景で撮影したり正装で撮ったり一工夫入れていきましょう。
カドルの攻略ポイント②:家事育児に積極的な旨を書く
家事育児にまつわるエピソードは積極的にプロフィールへ書いていきましょう。
例えば「最近は会社へ自作弁当を持参しています」「休日は子供と外へ遊びに行くのが楽しみです」など、家庭的な一面が分かると好印象に移ります。
前述の通りカドルは誠実な方が多いです。
一線を越える関係よりは気楽に付き合える関係を望んでいるもの。
話題も家事育児などの悩みの共有が多くなるため、あらかじめプロフィールへ書いておくのがおすすめです。
カドルの攻略ポイント③:メッセージは丁寧にやりとりする
カドルでは遊び目的ユーザーが敬遠される傾向から、メッセージは丁寧にやりとりしていきましょう。
具体的にはデートへ誘うまでは最低でも10往復前後のやりとりを重ねてからが安全です。
お相手にも家庭の事情があるため、いかにメッセージの中で信頼関係を築くかがポイント。
また異性の姿は確認しておきたいものの写真交換はメッセージを重ねてからが無難です。
「見た目で判断しているのかな?」「遊び目的?」と疑われる可能性もあるため、趣味や仕事内容などが分かったら交換しましょう。
カドル(cuddle)でアップデートされた機能

続いてはカドルでアップデートされた機能を解説します。
具体的な機能は以下の通りです。
・マッチング解除
・通報機能
・スワイプ上限
次から順番に見ていきましょう!
カドルでアップデートされた機能①:マッチング解除
カドルのマッチング解除機能はいわゆる他のマッチングアプリのブロックや非表示にあたる機能です。
「もうやりとりしたくないな」「メッセージしても先に進まなそう」などと感じる場合はマッチング解除機能を使いましょう。
解除機能は各ユーザーのメッセージ画面右上にあります。
ちなみにマッチング解除しても相手には分からないため安心してくださいね。
カドルでアップデートされた機能②:通報機能

通報機能は悪質ユーザーを運営側へ報告する機能です。
カドルの会員数増加に伴い悪質アカウントも増加したため通報機能が実装されました。
万が一利用規約に反している場合は対象ユーザーのアカウントが停止されます。
場合によっては永久に出戻り不可能な状態へとつながるでしょう。
通報機能は対象ユーザーのプロフィール画面右上より使えます。
カドルでアップデートされた機能③:スワイプ上限

以前まではLIKE(いいね)・NOPE(却下)合わせて1日10人とされていました。
しかしアップデートされてLIKEのみで10人となったのです。
LIKEとNOPE合計10人であると「合わせて10人は少なすぎる」「希望の人となかなかマッチングしない」などの声もあり改善。
1日10人紹介と聞けば少なく聞こえるものの、自分が納得した10人へアプローチできると考えると多いのではないでしょうか。
カドル(cuddle)の3つの注意点

ここからはカドルの注意点を解説します。
具体的な注意点は以下の通りです。
・支払いはクレジットカードのみ
・身バレ対策を万全に
・会員は都市部に集中している
次から順番に見ていきましょう!
カドルの注意点①:支払いはクレジットカードのみ
カドルの支払い方法はクレジットカードのみです。
現金払いや銀行振り込みは対応していないので注意しましょう。
例えば家族で同じクレジットカードを利用している場合、決済履歴からアプリの使用が知られる可能性も。
今後支払い方法の幅が広くなるとも考えられるものの、現時点では未定です。
カドルの注意点②:身バレ対策を万全に
アプリの利用をパートナーに知られてしまえば大事です。
信頼関係にひびが入り場合によっては離婚に発展してしまう可能性も。
そのため身バレ対策は万全にしておくのがポイントです。
例えば自己紹介文の自己開示は控えめにしたり、信頼関係が築けてから写真交換をしたり。
いつどこから情報が漏れるか分からないからこそリスク管理を行っていきましょう。
カドルの注意点③:会員は都市部に集中している
カドルの会員数は4万人を超えているものの多くは都市部に集中しています。
都市部から離れている方はマッチング成立率が低いかもしれません。
とはいえカドルは急成長中の既婚者専用アプリ。
今後さらに会員が増えれば地方でも多くの出会いに恵まれるでしょう。
カドル(cuddle)に関するよくある6つの質問

それでは最後にカドルに寄せられるよくある質問を紹介します。
今回解説する質問は以下の通りです。
・ユーザーの年齢層はどれくらいか?
・電話番号登録は必要か?
・男女比はどれくらいか?
・どんな人が登録しているか?
・デートのセッティングを行ってくれるか?
・カドルにサクラはいるか?
次から順番に見ていきましょう!
カドルのよくある質問①:ユーザーの年齢層はどれくらいか?
カドルの利用ユーザーは男女共30〜40代が中心です。
「夫婦関係が落ち着いた年代」「子供の手が掛からなくなる時期」などの方に向いています。
反対に20代同士でやりとりをしたい方はマッチングしても話が合わないかもしれません。
その場合はTinderやタップルなどの若い方向けアプリも検討してみましょう。
カドルのよくある質問②:電話番号登録は必要か?
カドルは電話番号登録が必須ではありません。
登録に必要なのはメールアドレスのみです。
SMSの通知でパートナーにバレるケースもないため安心して利用できるでしょう。
カドルのよくある質問③:男女比はどれくらいか?
カドルの男女比は7(男):3(女)または8(男):2(女)と言われています。
いずれにしても女性より男性が多い環境です。
となれば「少ない女性を多くの男性で取り合う」構図が出来上がるのも事実。
女性はモテやすく男性はいつも以上の努力が必要でしょう。
男性はプロカメラマンに撮影を依頼したりメッセージの技を磨いたり。
マッチングさせるための対策を取っていくのが大切です。
カドルのよくある質問④:どんな人が登録しているか?
カドルでは仕事や家事育児を普段から両立させている誠実な方が多いです。
プロフィール項目を見ても男性は弁護士・医師・パイロットなどの安定職に就いている方もいます。
女性は看護師・保育士・キャビンアテンダントなど、男性からモテる仕事をしている方も。
写真や自己紹介文を見渡すと軽薄で遊んでそうな人は少なかったです。
男性の登録料金が高い背景からもハイスペックな方が多く利用していると言えます。
カドルのよくある質問⑤:デートのセッティングを行ってくれるか?
カドルはデートのセッティングまでは行ってくれません。
結婚相談所やマッチングアプリのDineは運営側がセッティングしてくれるものの、カドルでは自分達で手配を行う必要があります。
そのため男性は店の選定でもモテるかどうかが関係してくるのです。
初回はランチデートに向いた店で軽くお話しする程度がちょうど良いかもしれません。
女性の警戒心を解き「ランチなら行ってもいいかな」「短時間だし行ってみよう」などと行く気にさせてくれます。
事前におすすめの店をいくつかピックアップしておくとスムーズでしょう。
カドルのよくある質問⑥:カドルにサクラはいるか?
カドルにサクラは存在しません。
前提としてマッチングアプリ全体にサクラはいないと考えてもよいでしょう。
サクラはメッセージ課金制のアプリに見受けられます。
メッセージを重ねるごとに料金が発生するシステムです。
出会い系アプリでは美人女性に扮した運営側が会う気も無いのにメッセージを重ねるケースも。
結果的に費用を搾取しています。
マッチングアプリは無料でメッセージを重ねられる月額制のため、そもそもサクラを用意する必要がありません。
カドル(cuddle)で素敵な出会いを見つけよう

今回はマッチングアプリカドルの利用メリットや使用方法を中心に解説しました。
カドルは会員数トップクラスの実績から豊富な出会いが見込めます。
登録ユーザーはハイスペックな方も多いため、条件に合った方と出会える可能性も高いですよ。
また既婚者に優しい機能が搭載されているのも魅力のひとつ。
プロフィールで会える時間帯や子供の有無を確認できたり、アプリではなくWebブラウザで操作できたり。
カドルは既婚者にとって魅力的なアプリなためぜひ一度無料登録してみましょう!