実際にDine (ダイン) を使ってみて分かった注意点と身バレ防止方法を一挙公開!

身バレ

実際にDine (ダイン) を使ってもて分かったこととして、幾つかの注意点があることと身バレを防ぐための防止方法を見つけ出したので、それらを一挙に公開したいと思います!

■Dine (ダイン) を使ってみて分かった注意点

使えるエリアが限られている

現在Dine (ダイン) が利用できるのは、東京・大阪・名古屋・福岡の4拠点のみです。提携している飲食店が、これらの地域のお店というだけでマッチング事態は他の地域でも出来ます。提携店を利用出来ないとなるとDine (ダイン) を使っているメリットが半減しますよね。Dine (ダイン) に登録してから後々東京の地域しか使えないじゃん!「札幌住みだけど、使えないじゃん」なんてことになってからでは遅いので気をつけましょう。

見栄を張ると出費がかさむ

Tinder (ティンダー) やタップル誕生に比べて、Dine (ダイン) の基本料金が高いです。さらにレストランデートがメインになるため、男性が月2回女性と食事に行くと仮定すると、デート代が10,000円〜15,000円が回数ごとに負担され、月にかなりの出費をしてしまうことになります。

そのため、飲食店に大きな出費をしたくない人や、収入が少ない若年層には、Dine (ダイン) は不向きと言われています。

Dine (ダイン) は高いお店ばかりと提携しているイメージが多かったりしますが、実はコスパの良いお店もたくさんあります!実際は客、単価が5000円以下のお店が提携店舗の半数以上を占めているのです。あまり知られていないが、実はDine (ダイン) でも、コスパの良いデートできます!

また、25歳以下の方は、U25割というキャンペーンを行っているので、タップル誕生などとほぼ同価格で安価にDine (ダイン) を利用できます!若手でもDine (ダイン) を十二分に楽しめちゃうんです!

ただ、異性にモテたいからといって見栄を張りすぎると、後々お金が無くて生活が。。なんてことになりかねないので、ご注意くださいね(笑)

実際会ってみたら、なんか違った・・・

Dine (ダイン) は、キャッチコピー「出会いの最短距離」の通り、出会いにおけるスピード感を利用ユーザーに提供しています。そのため、マッチングしてから出会うまでのやり取りがほとんどなく、実際に会って相手の中身を知る流れになります。実際に会ってみたものの、全く気が合わないということもあるでしょう。一定数発生してしまうのは、止むを得ないと思っています。というのも、Dine (ダイン) 自体が、まずは会ってみなきゃわからない ということをコンセプトにサービス展開しているので、メッセージのやり取りを重ねて、相手のことをきちんと知ってからデートしたいという人は、Dine (ダイン) ではなく、Pairsやタップル誕生などの利用をオススメします!

面倒なメッセージややり取りが嫌だ、メッセージが続かなくて出会えないという方は、Dine (ダイン) のスピード感のあるやり取りが良いですね。その際は、会ってみたら、イメージと違うということは付き物なので、その点は注意は必要です!

■Dine (ダイン) を使ってみて分かった身バレ防止方法

Dine Platinum (ダインプラチナム) 会員になる!

有料会員のDine Platinum (ダインプラチナム) に課金していると、シークレットモードという機能が存在し、会社や学校の情報を非表示にすることができます。Dine(ダイン)をバレないように使いたい人にはおすすめな機能です。

プラチナ会員になれば自分からリクエストした相手しか見れないので安全です。自分がこの人いいな出会いたい!という人にしか自分の情報が見られないということです!これなら友達や知り合いにばれることはありません。「この人なら安心できる」という女性とだけマッチングすることができます。知人・友人に自分からいいねする人はいないと思うので。

■最後に

Dine (ダイン) と使う上での注意点と身バレ防止方法について説明してきました。

まずは、自分住んでいる地域がDine (ダイン) で展開しているエリアなのかをきちんと確認した上で利用しましょう!そして、見栄を張らずに身の丈にあったお店の選択とデート相手に過度な期待をせず利用することをオススメします!

そして、身バレリスクを軽減するためには、有料会員のDine Platinum (ダインプラチナム) でシークレットモードという機能を使うことで、デート相手以外から自分を特定できないようにすることがオススメです!

楽しく快適に、デートを最短距離に展開するDineでのデートライフをお楽しみください!