【潜入】タップルバーに行ってみた!感想まとめ

東京に日本で初めてアプリと連携したスタンディングバー「tapple Bar (タップルバー) 」が誕生したとのことで『タップル誕生』にはとてもお世話になっているため「これは行くしか無い!」と思い先日行って参りました!

実際にどんなものなのかというのを気になっている方も多いと思うので、「tapple Bar」についてお話していきたいと思います!

■「tapple Bar (タップルバー) 」って何?

「tapple Bar (タップルバー) 」とは、サイバーエージェントが運営する人気マッチングアプリ『タップル誕生』が、大阪発祥のSwitch Bar (スイッチバー)とコラボしたスタンディング形式の出会いバーです。

■実際にタップルバーに行ってみた感想

「tapple Bar (タップルバー) 」ってどんなものなのだろうと疑問に思っていると思います。

「tapple Bar (タップルバー) 」は恵比寿店と銀座店の2つに分かれています!

入場時に購入したチケットを持っていれば恵比寿店と銀座店を何回でも行き来することが可能となっています。

恵比寿店の店内の雰囲気が青の洞窟みたいな雰囲気になっています。(雰囲気を重視するのであれば恵比寿店の方が良いと思います)

自分は最終的に恵比寿店に落ち着いたのですが、店内中央に丸い大きなテーブルがあるのでそこで女の子を全体を見渡し女の子を探しました。

そんなときカウンターにめっちゃ好みの女性を発見!

ナンパしにいくかと思ったのですが周りに人が多かったのでタイミングを見計らってから行くことにしたのですが、その時「tapple Bar (タップルバー) 」にはSwitcherという方が存在することを思い出しました。

自分はナンパが苦手だったのでSwitcherに託すことで意中の女性と話すことが出来ました。

Switcherの存在が1番自分的にはありがたいサービスだと思いました!

タップルバーの気になる金額面・客層は?

タップル誕生 会員・未登録の方で2段階に分けて料金が変わってきます。

自分は タップル誕生 の有料会員だったのと18時〜20時の間に入店したため1000円で3チケット購入することが出来ました!コスパがとても良いですね!

モテタイマーという機能を使うことでSwitcherが優先的に相手を紹介してくれるんです!

お金はかかりますが自分から話に行くのが苦手な方や自信が無い方は是非利用したほうが良いです!

自分が行った時の客層としては若い20代前半の方は殆どいなかったように思えます。(20代後半の方は何人かちらほらいました)見た目的に綺麗だけど30代かな〜という方が多かった印象です。

自分は興味本位で「tapple Bar (タップルバー) 」に行ったのでガッツリナンパしよう!という感じではなかったのですが来ている方はアプリであまり出会えていない方が多いような印象を持ちました。

きれいな方は多いのですがどうしてもアプリ内では若い女性に人気が集まりがちなのでマッチングしなかったのかな、、と思ってしまいましたね。

マッチングアプリはやっぱり若い子がモテるんだなと改めて感じましたね。

タップルバーの食事について

フードメニューが意外と充実していてびっくりしました!

HAB (ハブ) にあるサルサチップスみたいな物からローストビーフや厚切りベーコンなどのリッチなメニューまで揃っていました!

私はローストビースが好きなので、ローストビーフを食べましたがクオリティも高かったので気軽に1杯飲むだけでもまた行って見ようかなと思いました!

また、「tapple Bar (タップルバー) 」は分煙されていました!

喫煙ルームが店内に設けられており、喫煙しない方にはありがたいですね!

■タップルバーのまとめ

私が「tapple Bar (タップルバー) 」に行ってみて感じたこととしてとても充実しているサービスでした。

「tapple Bar (タップルバー) 」っていったらナンパしないといけないみたいな感じがするかもしれませんが、全くそんなこともありません。

自分はたまたま好みの女性がいたので用途としてSwitcherの力を借りて話すことになりましたが、仕事終わりに友人と気軽に飲みに来れるような環境でもあると思いました。

完全に出会いを求めている環境というよりはサービスが充実しているし、「tapple Bar (タップルバー) 出来たんだ1回行ってみるか!」というような興味本位で気軽に来る方も多いので空気感も良く居心地がとても良かったです!